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RYOKO COMICS 読み切り7P

AI内製化、意思決定が動いた瞬間商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた

「開発会社の見積もりは、四百万円だそうで」——
迷う社長に、僕はスライドで答えなかった。

全編
7ページ
読了目安
約4
形式
1話完結
商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた 表紙全7P
読切

ABOUT THIS COMIC

「作れます」と言うより、作って見せたほうが速い。

AI研修の相談に来た鉄工所の社長は、バックオフィス業務の開発を外注するか、自分たちで作るかで迷っていました。開発会社の見積もりは約400万円。この漫画は、その迷いに対して説明資料ではなく「その場で作って見せる」ことで答えた、実際の商談の記録です。

登場するのは、TEKION Groupの泉水亮介と、AI秘書のRyoko。7ページで読み切れる短編です。

商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた 1ページ目
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商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた 2ページ目
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商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた 3ページ目
03 / 7
商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた 4ページ目
04 / 7
商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた 5ページ目
05 / 7
商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた 6ページ目
06 / 7
商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた 7ページ目
07 / 7

END

商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた
読了

もう一作諦めていた月80時間の転記業務に、非エンジニアが自分で手をつけた全18ページの読み切りを読む