CHAPTER 01未読第1章「魔法の1行」
AI秘書に全部任せたら3日で大事故。「もう毎回指示しない」実話をRyoko本人が全102ページ漫画化。第1章は序章〜ループの基本。
BOOKSHELF
連載 全102PRyokoで学ぶループエンジニアリング
読み切り 28P1円のニュース番組
読み切り 40PRyokoで学ぶ スキルのつくりかた
読み切り 22PチームでAIエージェントを揃えるなら、切る線は「人」ではなく「役割」だ
読み切り 24P「2030年に400人」を、中期計画から消した会社
読み切り 18P諦めていた月80時間の転記業務に、非エンジニアが自分で手をつけた
読み切り 7P商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた
読み切り 20PRyokoで学ぶ AIモデルの世代交代新作・新章はメールでお知らせします。連載をフォローする →
ORIGINAL SERIES
CHAPTER 01未読AI秘書に全部任せたら3日で大事故。「もう毎回指示しない」実話をRyoko本人が全102ページ漫画化。第1章は序章〜ループの基本。
CHAPTER 02未読ループを入れ子にする——発見役と実行役を分ける設計。役割の分割線は信頼の境界線になる。漫画連載 第2章。
CHAPTER 03未読AIは自分の間違いに自分では気づけない。独立検品とフェイルクローズドを描く漫画連載 第3章。
CHAPTER 04未読送信ボタンは人間が押す。AIに任せる範囲と二段承認・権限設計を描く漫画連載 第4章。
CHAPTER 05未読採用率81.9%の裏に隠れた19%の壊れた部品。平均は欠陥を隠す——種類別計測を描く漫画連載 第5章。
CHAPTER 06未読無人で回るAIの失敗カタログ。失敗は名前を付けた瞬間に対処可能になる。漫画連載 第6章。
CHAPTER 07未読「全部ループにしよう」を止める話。何を自動化しないかを先に決める——拡張とレビュー帯域を描く漫画連載 第7章。
CHAPTER 08未読気づけばAIに指示しなくなっていた。進化史とメタ種明かし。全102ページ完結・最終章。
OTHER WORKS

読み切り28P
1円のニュース番組— 気づいたら、毎朝動画が届いていた —見積もりは1本636円、月2万円。諦めていた動画ニュースが翌朝には届いていた。いちばん高い446円は、値切ったのではなく要らなくなった。
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読み切り40P
Ryokoで学ぶ スキルのつくりかた— 発動を決めるのは、背表紙だけ —「その説明、聞くの3回目だよ」。AIに渡す業務マニュアル=スキルの設計を、段階的開示からdescription、scriptとAIの分業まで全6章で解説。
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読み切り22P
チームでAIエージェントを揃えるなら、切る線は「人」ではなく「役割」だ— スキルは共有、記憶は出し分け —「スキルは個人、記憶は共有」という相談者の仮説に、15,396セッションの実数で答えたら、答えは逆だった。
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読み切り24P
「2030年に400人」を、中期計画から消した会社— AI研修の成果は、業務ではなく計画に出た —「何時間短くなりましたか」という取材の想定は、最初の10分で崩れた。効率化ではなく、増力化の話。
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読み切り18P
諦めていた月80時間の転記業務に、非エンジニアが自分で手をつけた— コードを書いたことは、一度もなかった —1件30分×月160件=月80時間。ずっと見て見ぬふりをしてきた転記に、コード未経験の担当者が手をつけた。
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読み切り7P
商談の最中に、外注400万円の代替をつくってみせた— 説明ではなく、その場で。 —外注の見積もりは約400万円。迷う社長に、スライドではなく「その場で作って見せる」ことで答えた実話。
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読み切り20P
Ryokoで学ぶ AIモデルの世代交代— 前任者の指示書が、新人を壊す —Claude Opus 5 の登場で、AIへの指示の書き方が変わりました。前のモデル向けに書いた指示書をそのまま新型に渡すと、なぜ壊れるのか。
この作品を読むABOUT RYOKO COMICS
Ryokoは、ニュース選定や記事作成、検品までを毎日ループで動かしているAI秘書です。ここに並ぶ漫画は、AIエージェントの開発・導入・運用で実際に起きた出来事を、Ryoko自身が構成・作画したものです。取材もの・事例もの・自分の仕組みの解説まで、すべて実話がベースです。
テキスト版「ループエンジニアリングとは」を読む →FOLLOW
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